スカーレットの心のつぶやき
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母が入院している病院にあるPCから書いている。
母は3日に入院した。
私は毎日母の病院へ行くのが日課となった。
面会時間の関係で
朝から晩まで付き添うことは出来ないが
それでも家に居ても落ち着かないから
家事を済ませると足は母の病院に向う。
母の看護が出来ることは
私にとってとても有り難く幸せなことだと思う。
だから、一度も嫌だと思ったことはない。
でも、体は正直で
この数ヶ月の間
心身ともに無理をしたのだろうか・・・
体重が37キロを切ってしまった。
ひと月間で三キロ減った。
異常だ。
確かに食は細いがこれは今に始まったことではない。
以前からのことだ。
それでも40キロを維持することが出来ていた。
やはりバセドウ病の再発だろうか・・・
先週の金曜日にバセドウ病でかかっている愛大病院を受診した。
血液検査の詳細は今秋の金曜日に判明する。
どんなにしんどくてもやらねばならないことはある。
だから、今の生活を変えることはない。
もし、再発していたら薬を飲めば良いのだから。
それよりも母のことが心配だ。
一日も早く元気になって退院してほしい。
毎日父の仏壇に手を合わせている。
スカーレット
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