母のタイムスリップ日記
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| 2003年06月01日(日) |
皆さんならどうします?どーんとまとめて(追加) |
�_雜酳欷云� 以前日記にも書いた事があるのです。 介護保険証は、入所時の説明では、コピーしたものを預かりますという事 だった。(契約時の説明書を再確認してもそう記されていた) でも、今年2月に保険証少し長くお預かりしていいですかと聞かれて「ど うぞ」と預けた。でも、保険更新の時期になっても戻ってこない。 で「保険証は?」と聞くと「家族には必要のないものなので此方で預かる のです」と言われた。 特に支障はないけれど、どうなのだろう? ��介護保険更新 これも、前に多少関連するのです。 在宅時には、更新が近くなるとケアマネさんが「書類届いてませんか」と 必ず聞いてくれた。そして「良かったら此方で更新手続きしますよ」と言 ってくれた。 でも、ここでは そういう事前の声がけはない。 「更新するので、保険証を返してください」と申し出ると「此方でも手続 記できますよ」と言われた。
昨年は、「お願いします」と書類を渡した。
今年は、自分でしてみようと思った。だから、一人で手続きをした。 当然、調査も家で受けた。 ここまでで、私の中では何の問題もないと思った。 依頼するもしないも此方の自由と思った。 ここで、やはり契約書を確認してみた。 要介護認定の申請に係わる援助 1.事業者は、利用者が要介護認定の更新を円滑に行えるよう利用者を援 助します。 2・事業者は、利用者が希望する場合は、要介護認定の申請を利用者に代 わって行います。 とあった。 希望があればという事は、希望しない場合だってあると思うのである。
調査当日に、調査に当たった人から「施設の様子で補足が必要な時はお訪 ねしても良いでしょうか?」と聞かれたので了解し、その日のうちに責任 者に調査を受けた事と補足に聞かれると思うので宜しく」と伝えた。 責任者も「はい判りました。家で調査したのですね。聞かれたら当然お答 えします」と言ったのでここでも問題はないと思った。
でも、昨日 責任者の方が「支援センターの方から問い合わせがあったの すけれど、もう調査が済んだのですか?」と聞かれて「そうお伝えしまし たよね」と確認すると「あーそうでしたか。てっきり、此方に来るという 事だと思っていました」というのである。 「で、電話では、プライベートな情報をお話できませんと応答しました」 と言うのだった。
この方、母の急変時に私の了解も得ずに母の様子をちょこっと聞き出して いた。その後、別の医師の診断を知りたいのでと私の了解を得た上で電話 で聞いて断られた。その時に「ね、教えてくれてもいいのにね」と言った 人である。
おまけに、話し合いが足りないとまたゴタゴタしてしまうので…。 何故此方で更新願いを為さらなかったのですか?と聞かれた。 話し合うも何も、ちゃんと聞いてなかったのはそっちなのでしょうと思っ たのだが…。そこに、お詫びの言葉はなかった。 まるで、此方に非があるような感じになってしまう。 「んー。少し身勝手ではないか…。」と思う私は、おかしいですか? �Lい澄△△襪里任后� 一泊旅行の宿泊先です。まだ、知らせて戴いてないのです。 出発時間は、聞いていても、乗り込み時間があるなんて説明は受けていな いのだ。それでいて「想像してよね」と言わんばかりである。 忙しいだろうからと宿泊先だけ聞いたのです。でも、地名と共に検索にか けても、文字がわからなくて出てこないのです。
衣類や薬等の準備は急かされました。職員の忙しさは、顔を見れば判った ので協力しました。でも、当日の気温が暑いのか寒いのかわからないので す。今の季節の気温の変化は、痛いです。 私は、施設には一応出して、こちらでも別に準備する事にしました。 其れが、職員に迷惑をかけないで済む方法かと判断しました。 でも、何だか 殊更 面倒だと思うのです。
「うちの職員はわからなくて…」と毎度毎度言うけれど、職員が問題だ なんて思った事はないのですがね。 こんな事をいちいち考える私は、細かすぎますか?身勝手ですか?託しているから、言われた通りに、知らされた通りにいれば良いのでしょうか? 私、ほんとに判らなくなっています。 どうして行くのが良いのかと、もう少し思いやれないかと…。あれ、私の方が職員の苦労を理解すべきなのかな?
「地下鉄の入り口は…」になってしまいそうだ。
(追加) 結論を書くのを忘れました。 つまり、いろいろあるので、�,鉢△亡悗靴討蓮⊇蕕瓩�ら「決まりですので」と訂正して欲しいと思うのです。 きまりなら、守っていくべきと思うからあれこれしない。 ��に関しては、計画は、きちんと印刷物にしてお知らせして欲しいと思うのです。 そして、こういう事をあなたは、きちんと施設に尋ねる事が出来ますか? 私は、なかなか、言い出せないのです。
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