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2003年04月01日(火) CLASSIC EDトークレポ

小林「ようこそ!春だ1番ラーメンズ祭りへ!!」
で、アンケートのお願いをして引き上げる2人。

拍手を受けて再び登場。
小林「(軽くキレ気味な感じで)何?」
会場爆笑
小林「呼んだってことは何か用があるんでしょ?何?」
   「だってもう(ライブは)終わったじゃん。」
片桐「(小林さんを指して)正解!!」
「ありがとうございましたぁ!」と退場しようとする小林さん。
終始キレ気味の演技でちょっと面白い(笑)
この口調で漫才をやると面白いらしく
小林「はい、どーもぉ!よろしくお願いしまぁす!
    最近腹立つことが多いですけれどもぉ!この間も女子高生がぁ!」
これが本当に面白い。でもこんな漫才が実際にあったらヤダ(笑)
その後はほぼ告知。
次の小林賢太郎プロデュースは6月で片桐さんが主役。
小林さんも含め出演者は全部で9人だそうです。
で、『小林賢太郎プロデュース』という名前を変えたいらしく、小林さんが考えたのが『小林新喜劇』。
それは嫌だと片桐さんが考えたのが『賢太郎新喜劇』。
小林「お前の基準がわからないよ。」
その後も『小林new喜劇』とか『小林neo喜劇』とか出てくるものの結局決まらず。
だって『小林neoTOKYO』とか意味変わってるもん(笑)
続いての告知は小林脚本による映画の話。
JAM FILMS2の1つとして上映されるそうで、30分程度の作品だとか。
そして物販の告知。
もう4ヶ月分が使えない(笑)片桐カレンダーの紹介。
更に、鼻兎カレンダーの紹介も。
この日に完成品を渡されたそうで、実物を使って流れるようなプレゼンをしてました。
なんだか締めにくい空気だったので、最後に小林さんの新モノマネ。
『香取慎吾のガッツポーズ』。似てる〜。

この日唯一残念だったのは、エイプリルフールだというのに
小林さんがまったく嘘をつかなかったこと。
期待してたのになぁ。


moi!