| 2006年01月28日(土) |
ま、どうでもいいんですけど |
DCクリアしました。 一回目クリアでガクト全くかすらなかったので途中からやり直した。
以下はモロネタバレで。 当然のように反転。 ↓↓↓↓
宝条×ヴィンセントでヴァイス×ネロな私は勝ち組だと思った。 ネロ「僕のヴァイス兄さん 僕よりも強く、世界で唯一僕を愛してくれた兄さん(CV置鮎)」 お前は一体どこのゴージャスかと思いました。(MAZE爆熱時空) でもなんか可哀想な子でしたね。 ヴァイスは可哀想っていうか、影が薄すぎる。 っていうか全体的にツヴィエートはシェルク以外影薄い。ひどいなこりゃ。 もしかしてオンラインのほうやらないとツヴィエートの背景とかわからないんじゃ…
ガクト …どうなんですかあれは。あれだけかよ… っていうか、もう出てこなくていいけど続編に出てきそうな予感でちょっと… あとすごい叩かれそうなルクレツィアですが。 私は結構好きです。 ただ、物語の核とも言える部分ですがものすっごい納得できない点がある。 それはルクレツィアの本命がヴィンセントだったというところです。 私、ルクレツィアのリアルなところって、ヴィンセントじゃなくて宝条を選んだところだと思う。 劣等感に苛まされている姿に母性を感じて宝条を選んだと思ってたんですよね。 そんなルクレツィアがセフィロスの母親、っていうのがよかったんだけど。 この際ルクレツィアが宝条、ヴィンセント、グリモアの三股だろうがなんだろうが全然構わないけど、 そこの一点だけは譲れなかったなぁ残念。 っていうかタークスは両想いになっちゃだめ。 でも、「生きていて欲しかっただけなのに、こんなの違うよね。私失敗ばっかだよね。」のシーンはよかった。思わず泣きそうになった。 女性と母親と科学者の間を行ったり来たりしてる人でした。 あれ?エヴァ? しかしヴィンセントはよかったです。 タークス時代の「ルクレツィア、いないのか?」「え…親父!?」とか お前すっごいかわいいよな。 カオス姿も良いと思います。オメガ×カオスで(えー オメガ突入の時のガクトの歌が入るところとかカッコイイですよね。 エンディングもよかったです。 つかシャルアって…
まぁそんなかんじでした。 自分がFF7のコンプレには付き合う気満々なので可もなく不可もなくという風に思ってますが、 これ普通にゲームとして間違いなくクソゲーの類ですよ。弁護できないくらいに。 オマケ要素でガンシューティングのミニゲームが付いてきてるムービー集だと思えば良いかと思います。
とりあえずイベントビュアーが全くと言って良いほど埋まってないので集めようかと思います。
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