2005年12月01日(木) 任務結果報告書10

 うーん師走ですね。早い。

 さて、BCです。
 新章配信は異例の延長なしできたのに対して、
 FFiの12時間メンテ、延長また再延長で結局15時間メンテでしたね。
 もう狙ってやってるとしか…っ

 で、新章です。

 第22章(前編):【天さえも貫く脅威】
 
 まぁあれだ。
 今回一番話題になってるあれなんですが…

 うん、
  
 スクエニわざとでしょ。

 社員のしたり顔が目に浮かびます。


 はい、
 とうとうイリーナお目見えですね。

 短銃の妹でしたね。

 ぜってー社員2CH見てるだろ…
 という穿った考えがね、どうしても。

 マイキャラが短銃なのでそれなりに美味しかったですよ。
 なんとなくホーク姉妹チックなかんじで。
 にしてもイリーナちょっとキャラ違くないですか?
 雰囲気が女子高生っぽいし。
 一応これ本編開始二ヶ月前の話だし、少なくとも20歳はいってるはず。

 まぁそうは言ってもツンデレツインテでシスコンなイリーナかわいいですよ…!
 後編で三人組と合流してイリーナがツォンさんに惚れるとかそういう展開ですかね?

 で、三人組サイド

 頑張ってヴェルド主任の監禁場所を探る三人組(っていうかツォンさん)
 しかし神羅のセキュリティにより思うようにいかない。
 そこへ端末へアクセスをかけてくる人物が。
 映像回線が繋がるとそこへ写ったのは…


 副社長でした。(バレバレですやん)


 未だにヴェルドの居場所を突き止められない三人を
 わざわざせせら笑いにきました。(きてません)
 
 副社長「果たしてそんな調子で間に合うのかな?」
 ツォン「最善の努力を尽くしています」

 
 ツォンさん多分ちょっとウザいなと思ってる。(時間ないし)
 そして自分はヴェルドの監禁場所を突き止めたと言う副社長。
 当たり前です。
 ルーファウスの部屋にはパパから送られた最新設備がてんこ盛りですから。
 
 更に、 
 君達に教えてやってもいい。という副社長。

 副社長「ただし
     それには条件がある」
 ツォン「条件とは?」
 
 副社長「レノ君、ルード君は席を外したまえ
     この件についてはツォンと交渉する」

    「どうかな?
     総務部調査課 ツォン主任」



 えろい!!
 副社長えろいよ!

   なんか逐一えろいよこの人!!

 
 まぁそんなワケで副社長の要求をのむツォン主任でした。
 ちなみに交渉内容は不明ですが、妥当なところでタークス私兵化の話とかでしょうかね。
 っていうか何が言いたいかっていうと、
 君たちは隣の部屋にいて何やってるんですか。
 直接会って話せばいいじゃないか。
 多分音声と肉声同時に届いてるかと。

 さて、ヴェルド主任の監禁場所はゴミ処理場でした。
 あんまりな扱いに憤る三人。
 そこへ襲い掛かるシャア専用ゲルググ強化神羅兵たち…!
 レノとルードによる素晴らしいコンビネーション(byツォン)により撃破するものの、
 際限なく湧いてくる敵についに隙をつかれるレノルドコンビ。
 ツォンさん仕方なく参戦(遅)
 
 え…
 この人強いよーーーー!!!???


 三匹同時消滅させてるよ!?
 使用武器短銃のくせに!

 健闘むなしく倒れこむツォンさん。
 

 ツォン:
 主任
 必ず助け出します
 
 あの日・・・
 主任の顔を
 私が傷つけてしまった
 あの日・・・

 あなたが私を
 救ってくれたように

 う・・・

 しゅ・・・
 にん・・・


 (ここで倒れるわけにはいかない)

 (私はあの日から変わったんだ)




ツォン

恐れを捨てろ

誇りを取り戻せ

お前は
 

タークスなんだ





 暗転

 ↓
 
 メニュー画面


 すごい中途半端に切ったよコレ!!
 前編だし、Sクリだのランクポイントだの全くなしですね。
 むしろ制作が間に合わなかったんじゃくらいに邪推する。

 とりあえずこの流れだと次の配信って後編じゃなくてツォン編ですね。
 ヴェルドの顔の傷ってカーム爆撃事件時のものじゃないのか。
 っていうか、あの過去回想シーンで既に顔グラには傷付いていたような気がするけど。
 なんかツォン編、ヴェルド関連だとは思っていたけど、
 エアリスのエの字も出なさそうだな。

 
 ちなみにメガネでもプレイしましたが、
 やっぱりプレイヤーキャラが短銃以外でもイリーナは短銃の妹ですね。(そりゃそうか)
 今回のメガネちょっと怖いです。
 キれると怖いって設定、活かしてるのかな?
 
 
 
 

 


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早貴