BC: ようやくメガネでSランククリアできました。 疲れたー… ケット・シーすぐダメージ受けるよ。(私の操作が悪い)
と、いうわけで 今回はメガネが主人公で…
第20章:【引き受けた決意の代償】 とりあえずショックを受けた副社長とツォンさんの会話。 副社長「ツォン 君は当然気づいているのだろう?」 ツォン「軍の動きですか?」 副社長「そうだ 軍はタークスを潰しにかかっている 社命に背くなどどいうばかなことは即刻やめたまえ 発覚したらタークスは間違いなく廃止だ」 ツォン「副社長にご心配いただけるとは光栄です ですが私達は神羅カンパニーのタークスです 会社の不利益になるようなことはいたしません 副社長「フン・・・ 実に残念だ 君たちはもっと利口かと思っていたが・・・ どうやら私は君達を買いかぶっていたようだ」 ツォン「・・・・・ ルーファウスがツォンさんのこと「ツォン君」って呼んでくれなかったよ… なんだよー呼べよー ツォンさん副社長に向かってちょっと大きく出たけど やっぱり最後まで持たなかった。
さて、 ヴェルド主任の言付けどおり、マテリアの在り処をリーブ部長に 聞きにいこうとする主人公。 本部を出ると猫のぬいぐるみが… ケット・シーが動いて喋ることに驚きつつも倒れて黙っているのを見ている主人公。
ケット「ヘイ!ユー!!
ケット「兄さん冷たいわ〜 気づいてはるのにボクのこと放置しよるんですか〜? 倒れて起き上がれんと困り果ててるこのボクを 放置しよるんですか〜? 主人公「なっ!? ケット「助けあいの精神はないんですか? ストレス社会で他人のことを気にしない典型的な現代人ですか? 主人公「んふふ 君、おもしろいね」
あー… メガネは萌えキャラだなぁ! よりにもよって「んふふ」か。
さて、ケットとタークス本部戻るとその正体がリーブであることを明かします。 ツォンさんびっくりですよ。 ケットの占いでマテリアがゴンガガにあるとわかります。 タークスに快く協力してくれるリーブ部長です。
ケット「気にせんといてください ヴェルドさんとは古い付き合いやさかい 主人公「!? ヴェルド主任からの指示だと気づいていたんですか!? ケット「占いに出てました 主人公「!! (タークスの裏切りがばれちゃった) (どうすれば・・・) ケット「安心してください 社長には言わしません 主人公「!? ケット「言うたでしょ 古い付き合いやって ヴェルドさん どないしてはります? タークス抜けるんは死んだ時だけやって聞いてますけど 主人公「すいません それは・・・ 機密なんです・・・ ケット「そうですか・・・ そうですよね 主人公「すいません ケット「いいんです! ボクも応援してるって伝えてください さ! 急ぎましょう!
ちょっとイイ話きたよこれ。 ケット(っていうかリーブ部長)健気です。 ヴェルドとリーブ、古い付き合いらしいんだけど… 正直ヴィンセントはどうなのよ。 リーブって一体いくつなんでしょう? ミッドガル建設に加わっていたはずなんだけど… 50以上には見えないですよね。 そこらへんDCとかでわかりますかね? 割とメインキャラだし。
タークス抜けるときは死ぬ時、って設定は 退職金は絶対に貰えないシステムですよね。
副社長「リーブ君はやっと帰ったか ツォン「はい 副社長の部屋にはまったく気づいていないようでした 副社長「まぁそうだろうな おやじと君達の工作で私は長期出張中になっているからな ツォン「ここにいらっしゃるとは誰も思わないでしょう 副社長「フン それよりもあのマシーン どう思ったかね? ツォン「は 諜報活動に有効だと考えます。 副社長「フッ 私も同じことを考えていた (ケット・シー・・・) (覚えておくとしよう)
本編への伏線ですね。 というかことは、あのスパイ活動はルーファウス直々の命令だったのだろうか。
ちなみに主人公はというと、 重役会議に行ってしまったリーブからケットの操作法を習い、 見事にマテリアをゲットしました。 ピンチをヴェルドと生きていたシアーズに助けられました。 シアーズの「マテリアを奪われるとはな!」とかいうイヤミに対して、 主人公「辛口だね 今のはちょっと油断しただけだよ」 と返した主人公にきゅんきゅん。
二人からジルコニアエイドの話を聞いて次回に続く。 プレジデントが本格的にタークス殲滅に動き出しました。
この流れだとラスボスはジルコニアエイドでしょうかね。
まとめ: メガネは萌えキャラ。 ツォンさんとリーブ部長の会話は和む。
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