第14章:【それぞれの覚悟と願い】 ウータイにアバランチの本拠地があることを突き止めたタークスが その本拠地に潜入して爆弾を仕掛けます。 途中ユフィ(幼女)に出会いすったもんだがありますが。 いやぁユフィかわいいなぁ…! 爆弾を仕掛けて脱出するときに幹部三人(エルフェ・フヒト・シアーズ)と 戦闘するハメになって、いや、絶対ムリだし。と思ったら偽者だった… どおりで簡単に倒せたはずだ。
爆発に巻き込まれたと思われた主人公が無事に戻ってきた時のツォンさんの台詞
「ふぅ〜 ●●無事だったのか あまり心配させないでくれ」
に無茶苦茶萌えたのは私だけでいい。
第15章:【遥かなる大空の先へ】 すげぇ難しい… ていうか20回くらいやって結局Sランク取れなくて諦めたんですけど。 あのタイニーブロンコよお!花火避けられねえよ! そんなわけでシドさん宇宙へ上がるの回。 本編プレイしてれば勿論知っていることですが、 結局宇宙行けないんだよね。そんで宇宙開発部凍結。 シドかっこよかった。 つか若い。27とかそこら辺かな? そういえばシドって結構会社の中では有名、というか一目おかれた存在ですかね。 ツォンさんも「シドさん」って呼んでたし、ルーファウスとも普通に話してたし、 プレジデントも割と信頼しているというか、なんというか… …そういえばパルマーは…??
とりあえずこの章はそのうちSランクのために再シャレンジしたいです。
ああ、そういえばとうとう内通者がルーファウスだという展開になりました。 このガキ…
ほんとは16章まで終らせたかったのになぁ… 15章は予想外。 次はバレットですね。
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