| 2002年12月11日(水) |
今まで食べたパンの枚数。 |
友人に借りました。 ダレン・シャン。
お、面白いっすね。 てか切ねぇ。 取り敢えず二巻まで読みました。 なんか止まんなくて。 読みやすいしね。コレ。
どのキャラが好きかと言われれば、 やっぱり感情移入してしまうのはダレン少年なんだけど、 取り敢えずしゃべる度にドキドキしてしまうのはクレプスリー氏でございます。 カッコイイっていうかイイヒト。 好きです。ダレンもクレプスリーも単体で好きですが、二人一緒だと相乗効果で倍に好き。 師弟愛だよ。 いや、ヘンな意味じゃなくて。 不思議と彼ら二人ってそうゆう目では見れない。 純粋に師弟愛だよね。親子愛とも違うし。 ご多分に漏れずヴァンパイアにはとても優雅で高貴なイメージを抱いていたワケですが、そのイメージを見事に壊してくれたのはクレプスリー氏が二人目でございます。 ええ、一人目はご想像どぉりどっかの時止め帝王サマです。貧弱、貧弱ゥ クレプスリーさんは美形じゃないとこがいいですよね?ね?ね?
あー早く三巻も読まなきゃ〜〜
つかナニゲに読んで泣いてるのって私ダケなんでしょうか… つかホロホロと…涙でちゃうの…〈死)
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