2002年06月09日(日) ちょっとヤラシイ日付

取り敢えず日本人としてワールドカップ初勝利おめでとうございます。
リアルタイムで観たかったけどね。バイトでした。
9時までだったので10時まで延長だよ。すっごく忙しかったです。皆様サッカー観ながらピザですか。
稲本さんがゴール入れる直前にお店でもラジオ流し始めたので試合終了まで聴いてました。
それにしてもさっさとトップをワールドカップ仕様にしといてよかった。
全然関係ないですけどピザ生地をたたいてるとき指先でつつくんですが、心の中で
「あたたたたた。お前はもう死んでいる」
とか…
はい、言ってます。スンマセン。

そういえば小説のほうの課題がなんとか終了しました。
あとはちょこっと推敲して、送るだけです。
もうひとつの課題の締め切りは11日です。あわわ。無理。

今日夜中の4時くらい。
消防車のサイレンで眼が覚めました。っていうか寝ぼけてマスが。
だってすっげーんだぜぃ!
メッチャうるさかったんだぜぃ。
七台くらい来たんだぜぃ。
でもすっごい夢現なカンジなんですわ。
あんなにうるさいのに半分夢っぽくて。
あ〜鳴ってる〜うふふ
みたいな。
両親が部屋の窓を開けたような音がしたのでそこで現実なんだぁ、とか気付きました。
それでもホットケヨ〜とかって思ってて。
でも玄関が開く音がしたんですわ。
好奇心が睡魔に勝った瞬間。
布団を押しのけ私も見に行きました。(アホ)
つか全然たいしたことじゃなかったみたいなんですけど、それでも近所の人たち皆出てきてました。
ここらへん親戚も住んでいるんでちょっと心配なんだよね。
お母さんがあんま家から離れて見に行かないから「なんで?」と尋ねたら
「鍵閉めないで行ったら泥棒に入られるかもしれないじゃない。こういうときに火事場の泥棒が出るんだから。」
と言われ、母はなんて冷静なのだろう、と。サイレンが激しく鳴り響いても夢現だった私は衝撃を受けました。
…それよりも気になるのはあんなにうるさかったのに反応ひとつ示さないで寝てた弟のほうなんだけれど。

つか、まぁ、とにかくそんなカンジでした。

最近の龍騎、手塚海之が好きかもしんない。
あの学生サン死んじゃったの??


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早貴