小事記


そして天を仰ぐ
今週号のWJは神棚に飾ろう。
(いやないけど)(心の中の神棚に)


何だか泣けてくる・・・!


10年経っても綱吉を諦めてない骸、真っ先に骸の怪我を案じる綱吉・・・。
白蘭の企てに気付いてもそれを綱吉に伝えないのが距離を置いてる証なんだろうけど、白蘭に対して牽制の意味もあるのかなと。

何だろう、胸が一杯でジャンプを開けない。
2009年09月07日(月)



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