ここ最近数件連続で起こっているバラバラ殺人 一件だけでも気味が悪いのに続いている。
わかっている共通点のひとつに犯人は、 処理の後普段のままの生活を送っている。 そのことも気味が悪い原因のひとつ。
なぜ殺す必要があったのか。
なぜばらばらにする必要があったのか。
殺すことについては、存在を疎み憎しみが積み重なったと? ばらばらにしたのは、更に激しい憎悪が蓄積したから?
普通じゃないレベルまで精神がおかしくなってる人のことを理解できるとはおもわないけど、なぜそうなったのかが知りたい。
普段通りに振舞える点にも注目したい。
生きている状態と死んでいる状態の区別がついていない ↓ 遺体を物質として認識しているのではなく、まだ個人と認識している ↓ *そのときに感情に任せて、遺体に傷をつけているかもしれないが ばらばらにすることとは別と考えられる ↓ 個人の存在を消すためには、体をばらばらにしてしまうしかない ↓ 憎しみの相手がいなくなったことで、 目の前の悩みは消去され生活をリセットできる。
ストレスや何かの原因で精神状態が追い詰められていたことがわかる。
遺体を隠す意味、処分したい思い、運びやすさなど物理的な問題は冷静に判断できるひとじゃないかな。
気持ち悪いって感覚が正常だよ。 生死の区別や認識がおかしくなってる。
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