| 2003年11月16日(日) |
あやしい写メールとアナタの反応 |
今週の土日は、アナタの昼勤あけのお休み。
土日がお休みで、それが昼勤あけなのは2ヶ月に1回しかない。
いつもだったら絶対に会いにいくんだけど
いまのあたしにはお金がナイ・・・。
ので、バイトすることにした。
17日がテストだから遊びに行かないほうがいいかな・・・
なんて思ったりもしたので。
まぁ、ウチにいても勉強してないから意味ないんだけど。。。
バイトは8時半〜16時半までで
5時半からは高校ん時の友達と一緒にゴハン。
結局お金つかってるんだけどね(笑)
金曜日の夜、アナタに電話をした。
この前に電話したときに、もしかしたら15日会いに行くかも
って言ってたから、行かなくなったことを報告しようと思って。
アナタはすぐに電話にでたけれど、お食事中だったみたいで。
『 ゴメン、いま飯くってるから後でかけなおす。』って。
私はお風呂につかりながら電話してたりなんかしたので
アナタ待ちの間に髪の毛を洗うことにした。
髪の毛をゆすいでいたら、外で電話なってるかんじが・・・。
急いでお風呂からあがったら、やっぱり着信アリ。
カラダ拭いて、髪の毛にタオル巻いて、急いで着替える。
で、折り返し電話。
アナタはまたすぐに電話にでてくれた。
「 もしもし。」ってわたし。
『 もしもし。』ってアナタ。
「 いま家?」
『 うん、ちょうど今帰ってきた。』
「 おかえり。」
『 ただいま。』
「・・・・・・。」
『 どうした?』
やっぱり。
アナタは「どうした?」って言うと思ってた。
アナタの言葉を予想できるあたしがウレシイ。
アナタはお仕事が終わってお疲れモードなのかと思ったけど
なんだか機嫌がいいみたいだった。
なんてゆーのかな、声が優しい。
1時間くらい話をして。
22日に会いに行く約束をして バイバイした。
それから、写メを送る約束をして。
アナタとの電話をきった後、髪の毛を乾かして
それからアナタへ写メールを送った。
「 おやすみなさい。
あやしいモノではありません・・・。
オカシイけどね(笑)」
送信したのは1:19
返事が返ってこなかったので、アナタは寝ちゃったのかな
って思って 私も次の日朝からバイトだから寝ることにした。
次の日、バイト中、ポケットの中でケータイがアナタ色に光った。
こっそりメールを開くと
『 速攻寝ちゃった。
バイトお疲れ。
写真超カワイイー!!
今度この服持ってきて(はぁと 』
やっぱりアナタにカワイイって言われると
スゴクうれしい。。。(*v.v)
だけど、服は荷物になるので持っていきたくなかったりする(笑)
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