ココロの記録。

2003年07月16日(水) アナタの傍にいるってこと

まだパソコン壊れてるけど、とりあえず家からもできるようになりました。




アナタに会いに行ってたときの話をちょこっと。

金曜日、ガッコが終わってからそのままアナタの家へ。

アナタのウチに着いたのは6時くらい。

それから、次の日のPM7時くらいまでずっとアナタと一緒でした。



アナタと並んで歩く道。

アナタと一緒にみるテレビ。

アナタと一緒に食べるゴハン。

アナタと一緒に眠る夜。



隣りにアナタがいるってこと。

それだけでスゴク幸せな気持ちになれちゃうんだ。



帰ってきてから アナタが隣りにいないのがサミシイの。

ゴハンを食べても、テレビを見ても、歩いていても

夜中に目を覚ましても

アナタはどこにもいないんだもん。

サミシイ気持ち 素直にアナタにメールしました。

「やっぱりアナタが恋しくなっちゃったよ。おやすみなさい。」

だけどアナタからの返信はなくて。

早く サミシイ気持ちなんかなくなればいいと思った。

そしたら昨日の夜、返信きました。

『 やっと休憩。今日も健康タバコがウマイ!』って。

やっぱり仕事は大変そうで。

夏休みもないかもって。

そしたら、今度会えるのはいつだろう?

もう アナタに会いたくてしかたないよ。

ギュって抱き締めてほしいんだ。

こないだしてくれたように

ギュってあたしを抱き締めて




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ずっとずっと あのまま二人だけでいたかった。

誰にもジャマされずに ずっと。




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狗飼恭子サン 『 恋の罪 』より


天国になんか行けなくていいの。

ただあなたの傍にいたいの。

あなたを手に入れるためだったら、わたしは、なんだってする。

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