| 2003年06月19日(木) |
der Vorabend |
つまり、最後の駆け引き。(違)
自称火星人・竹田の死後、竹田所有のキャサリン(Macintosh@ibook)と 分家(Panasonic@notebook)の両パソコンを最愛の知人・岬 萌恵嬢に 譲渡します。
ちゅー事で、どんぶりらーの。先週萌子とお話した時に 強制的に約束させられた事を忠実に実行したとてもエライ火星人です。 地球は台風&梅雨の季節ですが、皆様どのよーにお過ごしでショーか? あ、別に地球の情報を細かく耳打ちしてくれなくて良いですよ。 俺も地球に住んでますし、俺の耳が何処にあるかしらないでしょう?(くすっ) ま、ウ゛ァカは放って置きまして、明日ちっくら魔境の香港に逝ってきます。 行くと、言っても経由で立ち寄ると言った方が正しいのですが。 それを、先週萌子に伝えたら、遺言状を書いていけー 私に佐々木を譲れーとほざいてきましたので、 「佐々木はお母さまの玩具ですので、差し上げる事は出来ません。」 と、丁重にお断りしまして、 「わたくしが死んだらキャサ子さんを差し上げますわ。」と、 付け足したんです。そうしたら、奴は、
萌「えーキャサ子いらないーだって、言う事聞いてくれないし…。」 火「それは貴女の器量の問題ね。」 萌「佐々木が良いー」 火「わたくし、おかぁさまを敵に回したくありませんわ。 それに、キャサ子はすっげー便利だぞーもうwinマシンなんて使えへんでー」 萌「さーさーきぃぃぃぃぃぃぃ」 火(ちっ)「しゃーねぇーなぁー。じゃぁ、分家も付けてやるぜぃ。 分家にはオイラの秘蔵小説がテンコモリだぜぃ。」 萌「うむ、それが良い。じゃぁ、早速遺言状を書け。」 火「あいよー。」
と、言う会話があったようななかったような。胡乱な感じ。 しかし、どーしてオイラが死ぬ前提で話を進めているのでせぅ? はっ!もしかして、萌子に呪いをかけられたぁ!?!?!? いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。
ちゅー事で、火星人の生死確認はまた来週!!!
※すいません、寝不足で文章壊れてます。それはいつもですと言うお言葉は受け付けません。うぃーん。
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