| 2003年06月08日(日) |
甘い声と甘い香りと君の優しい笑顔。 |
ちゅー事で、貞子様を褒めてみました。 二十パーセントの嘘込みです。(嘘) 今日は久々に貞子様が竹田宅に討ち入り。(懐かしい言い回しだなぁ) 相変わらずの貞子様です。二人でギャーギャー騒いで、迷惑ついでに 萌子にtel。竹田宅から萌子宅に電話すると、ナンバーディスプレイのおかげで、 「タケダ サン カラ オデンワ デス」と、云うアナウンスが流れるンです。 なので、萌子の家に萌子が居る限り、萌子は竹田が電話をかけてきたと思って 出るんですねぇ。(いや、解っていて出ない可能性もあるが) だが、忙しかった竹田は受話器を貞子様に渡してしまいました。 竹田からだと思っていた胡乱な萌子は貞子様のお声にベックリ。 貞子と竹田はそんな萌子に大笑い。あーおかしかったぁー(ホント迷惑な人達) そーいえば、その辺に無造作に置いてあった天愛8巻を 貞子が目敏く見つけたんです。 そして、第一声。
「ナニ?!ホモマンガ!!!」
………………違います。それがメインじゃありません。 それにそんなんでホモマンガなんて言えねぇよ。(えっ?)
竹「えっ?違うよ」 貞「でも、キスシーンがあったよ。」
天愛8のキスシーン?! そんなの一回しかないじゃないか!!しかも、未遂だぞ!(笑) なーんで、そんなのに気付くんだよ、貞子。 なんだよなんだよ、自分はオカマちゃんが好きな癖にぃ。
と、云う事で貞子と竹田の日曜日の夕方。
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