ちゅー事で、何の続きモノかと言うと、司書さん繋がりのお話。 こちらの司書さんは今年転勤になられたのですが、 すっごく綺麗で髪が長くて美人で優しくて髪が長くて とにかくとにかく竹田のタイプの方でした。 この司書さんはどうやら宝塚ファンらしく、オイラがハプスブルク初心者の 時も丁重に色々な本を紹介してくれました。 そして、おりしも今年はエリザベート上演(?)年。 エリザベートを通じてとっても仲良くなりましたっv 司書さんは昔からハプスブルク(と、言うよりエリザか?)が 好きらしく、急に「ハプスブルクぅぅぅぅ〜〜」と、騒ぎ出した オイラに「どうして急にそんな事言い出したの?たしかミステリー好きだったよね。」って、 純真な笑顔で質問してくれたんです。(きゃはっ☆) 純真では無いオイラは少しドモリながら、「え、え、えええええええっと、 天愛ちゅー少女漫画です」って、答えました。 天愛にあまり触れられたくなかったオイラはすぐさま話題を変えたのですが、 司書さんの頭の中では“少女漫画”と言う言葉から マリーとルドルフのロマンティックな漫画を想像したそうなんですなぁー 実態の天愛はマリーの登場はわずか一巻分くらいのオマケ役。 しかも、本命は男です!!ホモモノですよ!!奥さん!!(誰?) わははははっははは。ロマンテッィクもあるかもしれないが、 大体はシリアス系に入っているぞv しかも、相手はマリーじゃないぞv 女でも無いぞっv ま、そんな事はどうでもえぇんです。 俺は天愛が大好きですからっ☆ でもネ、司書さんはロマンスモノだと勘違いしたのよ、 そして、それが違ったと解ったときの司書さんの顔はとても怖かった。 何だか表情が凍ってましたよ。(くすっ) ちょっと、これで引かれたかも。 いや、引かれるンならあの本借りた時点でひかれてるなっ。(苦笑)
でもネ!でもネ!でもネ!でもネ!
京極とか、ビスマルクとか、ルードヴィッヒとか、 妖怪とか、悪●の栄えとか、借りてる人が ロマンスモノを見ると思うの???
いや、本当に見ている人がいたらごめんなさい。 火星人は火星人なので、ごっちゃまぜ出来ないんです。 と、言うよりロマンスモノ見てると寒気がして宇宙船がお迎えに来るんです(死)
ちゅー事で、“司書さん”と言うキーワードで思い出した出来事。 ちゃんちゃん。
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