たま日記
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なる存在。
『女子高生』とは既に一つのカテゴリーだ。 確実に島出来るぞ!
と、熱く語られる。
まぁ、「女子高生」というのは、ある意味便利な言葉なのかもしれない。 例えば、競馬。 阪神ジュベナイルフィリーズ・朝日杯フューチュリティステークスと、ぶっちゃけ2歳牡牝強いのだーれだ大会がある訳ですが。 ジュベナイルの方は牝馬。女の子ね。 実況中継でも「人間に例えれば、まだあどけない女子高生」などと言われる訳。「うら若き乙女達の戦い」とかね。 でもフューチュリティは牡馬。男の子。 実況中継では「未来の三冠馬候補」とか「クラッシック候補」としか言われない。 「あどけない男子高生」とは一度も聞いた事がない。 確かに、女子高生に比べれば男子高生ではイメージダウンは免れない。 「むくつけき、汗臭い男子高生」なんて言う訳にもいかないしね←酷い 同じ2歳でもどえらい違い(笑) で。 交通事故を目撃してたら連絡くれ。って看板よく見かけます。 その中で「白いバン×歩行者(女子高生)」ってのがあった。 何故、女子高生という注釈つけなきゃならんのだ?
神秘なり、女子高生。
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