たま日記
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| 2005年05月28日(土) |
夜も昼も兎に角めったら |
やったら咳が出る。
寝る時にも構わずゲホンゲホン。 寝れんちゅーのっ!
と、いう訳で。 今日諦めて病院に行ってきました。トホホ。 ここずっと病気(まぁ、風邪とかそんなんだけど)になると通ってる病院は、土曜午後1時まで診察やってるのでね。
診察受ける前に熱を測るのだが、機械の調子が悪いのか34.4℃ 私は日向ぼっこしてるトカゲかい(笑) しかし、相変わらず先生ローテンションだなぁ(苦笑) この先生のテンションで話聞いてると、ただの風邪も実は何か悪い病気なんですか?といらん心配してしまう。
兎に角、診察を受ける訳ですが。 私「咳が止まらなくて…」 先生「よく咳が出るね」(最近ここの病院に来る時は、咳が止まらない時が殆どなので) 咽頭を診察した後聴診器。 終了。 3分診察も真っ青なぐらいなスピーディー診察(笑)
先生「空咳が多いし…何かのアレルギーかもしれないね」 先生。何気にポロッと、とんでもない事を言いやがります アレルギーですって? 2×年生きてきて、初めて聞かされた台詞ですよ。 予想外の台詞にドキドキしながらも、何時も通り「脳の中枢神経の興奮を抑える薬」と、「アレルギー性の病気を起こす物質の発生を抑制する薬」の二種類を貰う。
これで良くなったらやっぱアレルギーなんかなぁ〜。 …にしても何のアレルギーか分からないのが不安…。
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