をはためかし妄想空想を文字に直す。楽しいと思うけど、暫くして読み直してみれば自分の技量の至らなさに涙する日々の繰り返し。それでも文字を書くのは何だか止められない。下手の横好きってやつだ。一本の線を上手く描きたいと絵描きさんが思うように、一文を上手く表現したいと思う。思うだけならタダだよねー。ねー?←同意を求める