たま日記
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一日目終了〜。 嬉し恥ずかし(?)プー太郎。 仕事始めてから一度はプープー鳴いてみたかったから念願叶った〜♪
…と喜ぶ反面、収入が無くなった訳でもあるんだよね。 当面の生活費はあるし、幸いまだ親と同居(つまりパラサイトシングル゜・(ノД`)・゜・)してるから明日にでも餓死するっ!というほど逼迫した状況でないのが救いといえば救い。 つーか、それほど生活面で苦しかったら退職めるなんてまず思わんけど。
どうしても我慢ならなかった状況になった訳でして。 これから先仕事続けていく上で、笑って過ごしていく自信がこの4ヶ月でまったく無くなったから辞めようと思ったんですよ。 凄く忙しくなって来て(年数だけはいるから)昔の事、いま動いてる仕事の状態など分かってる人間がもう私しかいなくても。 自分の身体を壊してでもあのヒトの下で働く私を私が想像出来なかったから。 想像を現実に変えていくチカラが私にはもう無かったから、だから辞めました。
これだから女は。
声には出さなかったし幸い聞こえなかったけど、多分心の中であのヒトや他の人達は思っていたかもしれない。 それでも私は自分の選択を間違えたとは思わない。 だからそう思ってる人達やあのヒトに私も言ってやる。
そうですよ。それが何か?
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