とうとう顛末書を書くことになった 今までの始末書とはレベルの違う 誓約書のようなものだ 昨日の3000円プラスは調べのつく限り調べて おつりを出し忘れたとしか結果が出なかった 仕方がない、潔く反省文を書くしかない
今回の店長は今までになく静かで優しかった これまでの仕事に対する私の姿を見て心がけを見て 店長が私を理解してくれたと思うに十分な態度だったので 素直とは行かないまでもはっきりとした姿勢で 顛末書に臨むことができた
忙しい時間に、私のために説明の時間を割いてくれた 店長に率直な気持ちを述べようと思ったが その時間もなくなってしまったので 顛末書に手紙を添えておいてきた
今後は十分に気をつけて慎重に行動しなければならない
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