羯諦羯諦波羅羯諦波羅僧羯諦

2007年07月20日(金) 顛末書

とうとう顛末書を書くことになった
今までの始末書とはレベルの違う
誓約書のようなものだ
昨日の3000円プラスは調べのつく限り調べて
おつりを出し忘れたとしか結果が出なかった
仕方がない、潔く反省文を書くしかない

今回の店長は今までになく静かで優しかった
これまでの仕事に対する私の姿を見て心がけを見て
店長が私を理解してくれたと思うに十分な態度だったので
素直とは行かないまでもはっきりとした姿勢で
顛末書に臨むことができた

忙しい時間に、私のために説明の時間を割いてくれた
店長に率直な気持ちを述べようと思ったが
その時間もなくなってしまったので
顛末書に手紙を添えておいてきた

今後は十分に気をつけて慎重に行動しなければならない


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