昨日と今日は店長が休みで朝から気楽だった店のどこかに店長がいて私を監視しているかもという意識がなくて自然体で仕事ができたそのことをベテランのパートさんも分かっていて、つい私が漏らしてしまったのに同調して「わかるよ」と言ってくれた次長も、正薬剤師のOさんもその言葉のニュアンスから店長のことを煙たがっているのがわかる。明日はあの人が来る朝からまた社是やらよい印象を与える7か条など意味もなく唱和するのかな。もっと大事な話があるでしょうに・・人としての気持ちの問題が・・・