| 2002年07月11日(木) |
勇ましさ ハイビスカス |
中学の保護者に出かけた 今年は二人なので時間をずらして 参加しなければならない 三年生は進路の話 あらかじめ配布されていた進路の資料を 先生が読み上げただけだった たいていのことはどのお母さんも知っている内容なのに いまさら何で?という感じだ
絶対評価のことも漠然としかわからない 先生自身が「わからない」とはばからずに言うのだから 仕方がない。
一年生の方はその点 学年主任が年配の先生でご自身の思いを 述べてくれたので信頼できそうな気がした
横でいっしょに聞いていた友人は 子どもが不登校だが 中学になったら、今やっている授業の内容の連絡も 生徒に渡されているはずのプリント渡しも 学級写真の撮りなおしについての説明もないそうで やっぱりというか それでも少しくらいは期待していたのに もろくも裏切られた気持ちがした
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