就職ナビやら進学ナビサイトに良くある適性検査というのをやってみました。 そしたら、2年くらい前にやったのと大して変わらない結果が出てきました。 で、向いてない仕事は… 『平凡な環境でのありふれた職業には向いていません。厳格で没個性の仕事、或いは単調な仕事も合いません。そこでは「私はオフィスで働いているが、それは私ではない」という思いが出るからです。典型的には軍隊組織のような、同じユニフォームを着用し、同じ思想を求められ、団体行動を強いられる、個性を殺さなければならない部分の多い、集団主義組織は最も苦手とする環境です。また、所得や財産が自分より多い人間の近くで働くこともあまり好きではありません。下請け仕事の単純作業ばかりのサービス業や、名前の出ない仕事、特殊な才能が活かされない仕事、自分より人気のある同僚がいる職場も勤労意欲を失います。』 ふ〜〜ん、これは当たってるなぁと思います。
可笑しかったのが「時間の使い方」という項目。 『架空の時間を生きています。「時」を気にしています。深遠なテーマや独創的な構想がどこからともなく浮かんでくる機の熟するのを待っています。深い感動を味わえたり、運命について検討する時間に比べて、タイプ4にとっては、現実の時間などたいした問題ではありません。』 か、架空の時間!!!???まぁ、かもしれないけどねぇ。
ズバリ当たってたのはコレ。 【価値をおく特質】 ・個人的意味あい ・美的感覚 ・創造性 ・ユニーク ・内面理解 ・自己表現 ・感動 ・劇的状況 ・個性 ・直観 ・精神性 ・自由 ・本物 ・感性 ・感受性 ・クオリティー ・洗練 ・正直 ・責任 ・誠実 これは仕事とか生き方とかのみならずバンドに対しても言えるよな。
しかし、ここら辺のアドバイスは意味がわからなかった(笑) 『感動できることを何よりも求める私は「希望と絶望のジェットコースター」にいつも乗っています。そして心のひだで感じとれるありのままの自分の気持ちを表現できたときが、とてもよい状態です。私を駆りたてるエネルギー源は「浮いて沈む感情の落差」です。しかし一方、感動への渇望は、空想に身を委ねて、おとぎの国の王子さまやお姫さまを夢見るロマンチストにしてしまうことがあります。私の心の中ではよく「こんなに深く感じることは、私にしかできっこない!」と言っています。』 たぶん、当たってると思うけど、言葉が分り難い…。
そして極めつけ。 『緊張感のある職業に惹かれるので、例えば、金融関係のトレーダーから、命の電話の深夜当番まで、あらゆる種類の緊迫した仕事に魅力を感じます。』 命の電話の深夜当番て…??!ヤダよ私は、、、のんびり仕事したいよ〜。これはハズレてる!
『主要な関心は、まだ手に入っていないものの中で最高のものを求めて、常に移り変わっていきます。遠くにある、まだ手に入らないものが手招きしているように見えます。そして対照的に、垣根のこちら側にはたいしたものがないように思えるのです。』 うんうん。言えてる言えてる。ないものねだりだからな〜 そんな性格だからドイツまでMETALLICA観に行ったりしちゃうんだろう。
『その分野の第一人者で尊敬する人物から特に目をかけられると、がぜん発奮します。』 これも言えてるなぁ。ふふふ(^_^;)
ショーの服です。もちろん未完成。部屋が汚いのは見ないで…
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