日記
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私が通っているヨガの先生は、とある内科のお医者様の奥様。
なので、もう10年近く悩んできた、生理痛の話をすると、病院にいらっしゃい・・・と。
で、この間予約させてもらったので、今日診察に。
先生と、話すこと1時間。
ちょっと検査をしたけど、やっぱり血液検査・尿検査ともに至って健康。
でも、その後、ベッドに横になって、お腹の下のほうを押さえると・・・
なんだか真ん中のしたのほうだけ、えらく柔らかい。
「あー・・・やっぱり」 と先生。
「ここが柔らかい人は、腎の『気』が落ちている証拠なんだよ。
実際年齢よりも、かなり歳をとってるかもしれないね。
生きようとする力が弱くなってるんだねぇ。腰も痛いでしょ?
・・・・・・・んー・・・若いのに、これじゃ毎日疲れるねぇ」・・・と(滝汗
・・・・・・・・・・やっぱり(汗
とにかく、ニワトリと卵の話と同じで、どっちが先というのはわからないけれど、
精神的にも弱ってるから、体の生命力も弱ってきてる・・・か、
体の生命力が弱ってきてるから、精神的に弱っているのか、
とにかく、弱って老けてるらしい(汗汗
その後、奥さんにも、『気』を見てもらい、オーリングテストなどをして、
今、一番いいと思われる漢方薬を二種類選んでもらいまいた。
まぁ・・・とりあえず、体の「冷え」をとれば、かなり若返るということ。
最後に先生から
「うちの奥さんは、だいたい教室に10回以上くる生徒さん
しか、病院のほうで診療を・・・とは言わないんだけど、君は本当に
見かねたんだろうねぇ・・」と(汗汗汗
・・・・・・・・・・・・そんなに酷かったのか?あたし(_ _。)・・・シュン
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