日記
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2004年10月30日(土)



 私が通っているヨガの先生は、とある内科のお医者様の奥様。


 なので、もう10年近く悩んできた、生理痛の話をすると、病院にいらっしゃい・・・と。


 で、この間予約させてもらったので、今日診察に。


 先生と、話すこと1時間。


  ちょっと検査をしたけど、やっぱり血液検査・尿検査ともに至って健康。


 でも、その後、ベッドに横になって、お腹の下のほうを押さえると・・・



  なんだか真ん中のしたのほうだけ、えらく柔らかい。



 「あー・・・やっぱり」  と先生。


 「ここが柔らかい人は、腎の『気』が落ちている証拠なんだよ。


  実際年齢よりも、かなり歳をとってるかもしれないね。


  生きようとする力が弱くなってるんだねぇ。腰も痛いでしょ?


  ・・・・・・・んー・・・若いのに、これじゃ毎日疲れるねぇ」・・・と(滝汗


  
   ・・・・・・・・・・やっぱり(汗


  とにかく、ニワトリと卵の話と同じで、どっちが先というのはわからないけれど、


  精神的にも弱ってるから、体の生命力も弱ってきてる・・・か、


 体の生命力が弱ってきてるから、精神的に弱っているのか、


 とにかく、弱って老けてるらしい(汗汗



  その後、奥さんにも、『気』を見てもらい、オーリングテストなどをして、


  今、一番いいと思われる漢方薬を二種類選んでもらいまいた。



  まぁ・・・とりあえず、体の「冷え」をとれば、かなり若返るということ。





  最後に先生から


  「うちの奥さんは、だいたい教室に10回以上くる生徒さん


  しか、病院のほうで診療を・・・とは言わないんだけど、君は本当に


  見かねたんだろうねぇ・・」と(汗汗汗



  ・・・・・・・・・・・・そんなに酷かったのか?あたし(_ _。)・・・シュン







   


櫻姫 |HomePage

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