日記
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Moments 浜崎 あゆみ
心が焦げ付いて 焼ける匂いがした それは夢の終わり 全ての始まりだった
憧れてたものは 美しく思えて 手が届かないから 輝きを増したのだろう
君の砕け散った夢の破片が 僕の胸を刺して 忘れてはいけない痛みとして刻まれてく
花のようにはかないのなら 君の元で咲き誇るでしょう そして笑顔見届けたあと そっとひとり散って行くでしょう
君が絶望という 名の淵に立たされ そこで見た景色はどんなものだったのだろう
行き場所を失くして彷徨ってる 剥き出しの心が 触れるのを恐れて 鋭いトゲ張り巡らせる
鳥のようにはばたけるなら 君の元へ飛んでいくでしょう そして傷を負ったその背に 僕の羽を差し出すでしょう
花のようにはかないのなら 君の元で咲き誇るでしょう そして笑顔見届けたあと そっとひとり散って行くでしょう
鳥のようにはばたけるなら 君の元へ飛んでいくでしょう そして傷を負ったその背に 僕の羽を差し出すでしょう
風のように流れるのなら 君の側に辿り着くでしょう 月のように輝けるなら 君を照らし続けるでしょう
君がもうこれ以上 二度とこわいものを 見なくてすむのなら 僕は何にでもなろう
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以前とパターンが似ていて、本当に恐怖でした。
言葉づかいも、目つきも、その後の態度も。。。
トラウマの再現をされたようで、死ななきゃいけない妄想にとりつかれていました。
「縁があれば、別れてもまたどんなかたちであれ関わることになる」
ある人に言われました。
あたしはそうは思わない。「縁」は、自分で繋ぎとめるものです。
それはきっと「なるようになるさ」の言葉を勘違いしている人の言葉だと思いました。
「なるようになる」というのは、最大限の努力をした後の言葉。
何もしなくて「なるようになるさ」というのは、ただの諦め、逃げです。
いろんなものは受け入れていきたい、弱さもずるさも哀しさも。
けれど、自分の信念は曲げられません。
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