日記
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あ〜・・・横浜でのこと載せようと思ってるのに・・・
失業者のくせに、やたら忙しい私です(なじぇ? 汗
多分、毎晩行われている喧嘩が忙しいのかと(違
・・・・・・・・・・喧嘩をふっかけているのが自分なので誰にも文句が言えません(−−;
横浜2日目は、さっそく朝の10時から講座が始まりました。
駅まで迎えに来てくださった先生の車にのって行った先は、先生の自宅。
普通の小さなマンションで、結構、田舎(あたしが言えるか? 汗)に住んでるのねぇ〜〜
と思っていたら、これにもちゃんと理由があるらしく。。
セラピーは静かなところじゃなきゃ、やりにくいんだって。。。。確かにね(−−
今回は、生徒さんは、私を含め2人だったようで、先生と先生の奥さん含め4人で
ヒプノの実践練習をしたりしてました。。まぁ・・・雑談の多い先生で、
授業の半分は雑談なの????って感じだったけど^^;
もう一人の生徒さんってのは、私と逆方向の秋田から来られたらしく、
色の白い、3人の子供のお父さんでした^^
お父さんになっても、こうやって勉強しに出てきたりするんだなぁ・・・と、
ちょっとびっくりしてました(笑
この日の夜は、また猫さんと食事に行ってきました^^
せっかく来たのだから・・・と、ネックレスのプレゼントをいただきました。
う〜〜ん。。。ネット友なのにこんなに親切にしてくれるなんて( p_q)エ-ン
あっ、忘れてた。。。
この日は、退行催眠・・・というものを勉強して、実際にその催眠をかけていただいたんだけど、
私は「夜怖いのはなぜ?」というテーマで、その原因を探るべく、年齢をさかのぼっていったのね。
そしたら、小さい頃、真夜中に窓から外を見てる幼い頃の自分と、真っ暗な玄関に閉じ込められている
自分がでてきてね。
あ〜あと、22歳のときの、彼氏と別れた後の部屋の中もでてきた(苦笑
幼い頃の私は、暗い中で怖いよーって泣いてて、両親のことを「嫌い」だと言ってた。
そうそう・・・徐々に年齢をさかのぼって戻っていくんだけど、戻っていく間、
体がけいれんするようにすごく震えてしまって、終ってから足がつりそうだった(汗
催眠かけてもらっている間中、その幼い頃の感情がわきあがっていて、
涙が止まらなかったりしてたし。。。ちょっと不思議。 その過去の幼い私に、今の私が話し掛けてなぐさめてあげることで、
その幼かった頃の私のエネルギーみたいなものを癒すみたいなんだけど、
確かに、ヒプノ終ったあとは、なんだかすっきりした気分だった。
次の日は、実際にテキストをみながら、もう一人の生徒さんに、今度は私が
退行催眠をかけてみることに。。。
彼は、「今は亡くなっているおばあちゃんに会いたい」というもので、
ドキドキしながら、なるべくおだやかな声で催眠をかけていったのね。
そしたらすごいの。初めてなのにちゃんとできたんだよぉ( p_q)エ−ン
あ〜・・・・かかってくれてありがとう。。。(違
実際に自分の目の前で、催眠にかかっていろいろなものを感じながら、
涙を流したり喜んでいたりする人の顔を見てると、「あ〜、これいいなぁ」
・・・って、素直に感動できたり^^
こんな感じだったので、講座2日目にして、すでにもう鹿児島へは帰りたくないモードに突入しておりました(苦笑
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