わこさんからまわってきた我輩バトンに答えてみましたー でも想像力が果てしなく皆無なんで、 すごくつまんない回答になる悪い予感…(^^;
>我輩の一人称について何か? 最初は爆笑したけど、今は慣れちゃったので、まーいーか、みたいな。 でも自分でスラとか翻訳する場合、ギャグ以外は「私」にしますね。
>我輩のボガート(怖いもの)は何? 怖いものは決して外の誰かや何かではなく、彼が自分自身に対して抱く いろんなコンプレックスが、彼にとっての「怖いもの」であるような気がします。
>我輩の意外な趣味 うーん彼には特に意外な面ってなさそうな…料理は趣味ではないけど やらせると上手そうだなとは思いますが。調合と同じで。 そして6巻の様子を見ると、きっとその場のアレンジも上手そう。
>我輩が実は気に入っているマグルの様式 ワインのコルク栓抜き(IYAPねた)。アルコールランプ。シングルモルトスコッチ。 丁寧で凝った作りの銀細工。マグルものでもレトロで伝統的なものが好きそう。
>我輩のギトギトの髪、黄色い歯、灰色のパンツについての言い訳(もしくは開き直り) 髪が脂っぽいのはおそらく本当。調合とかに専念しちゃうとお風呂とか 自分メンテがどーでもよくなる(オタク的な)タイプだと思う。 歯が黄色いのは紅茶の飲みすぎ(英国人だからな!)。茶渋はしつこいのだ。 加えて、スネイプを嫌うハリー視点で描かれているため 実際よりも酷く形容されているのだと思う。 学生時代の灰色のパンツも本当でしょう。着るもの気にしないオタだから。(^^) 大人になったらさすがに下着くらいはちゃんとしたものを 身につけるようになったんじゃないかと思いますが。
>我輩にコスプレ(いつもの服以外ということです)を着せるのなら? ネビルのばあちゃん服しか思いつかない…ほんとに想像力皆無だな! コスプレじゃないけどナイトガウン姿はリックマンで見てみたいです!
>我輩の最もセクシーな瞬間は? 相手を小馬鹿にした感じで「フッ」って口の端で笑うとき。 エレガントな手つきで薬瓶や乳棒を扱うとき。
>我輩がホグワーツの文化祭で劇をする事に。題目と役柄を。 ハリーが1年生のときにディケンズの「デイヴィッド・コパフィールド」を、 ハリーを少年デイヴィッド役、先生は義父役で。 あるいはウッドハウスの「ジーヴス&ウースター」執事のジーヴス役。 嫌みったらしいいい演技をしてくれそう。
…うわあ、予想以上につまらないクソまじめな回答に なってしまいました。スミマセン。 やっぱり自分にはバトンはしみじみ向かないよう… 他の人にマワすなんてもったいないことはせずに このまま我輩はここで拉致監禁しておきます。(^^)
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