三人が幸せなとこを見たいので、次にやるスラ翻訳に Maeglin Yediさんのしりるはり「Of Wolf and Man」を やろうかなとぼんやり考え中。
けっこう長めのお話なので、翻訳も連載ものんびりペースで。
このところスラ読みもちょっとご無沙汰なんですけど お気に入りで追ってたSwitchknifeさんとAtrataさんの リレー合作スネハリ連載が、Switchさん多忙のため ほぼ永久休止になっちゃうし。 (まーSwitchさんはいつも連載は途中放棄しがちだけど) Cybeleさんも数ヶ月前にはあんなに復活&新作宣言してたのに ぜんぜん発表の気配もないし! うわーん。泣くぞ。
★でも負けずに最近でいいなと思った6巻ねたばれの スネハリすらを1コ紹介。
a line, a line, a lie, a line (you will) by sioniann
ちょっと変わった形態で書かれていて、その澱みながら流れる 二人の意識に、読みながらちょっと混乱してしまうかも。 でもその不確かさが奇妙に気持ちよい。 最後もぴしりと決めてくれます。 かっこいい佳作。
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