居候で一度参加させていただいたことがありましたが、 自分ではりぽたでスペース取っての参加はこれが初めてです。 「オンリー」のイベントに出るのもこれが初めてです。 今からかなりどきどきです。
このイベントでの新刊になる「Petronius Series」をまとめた本は 私にとってとても大切な1冊なので、綺麗にできあがっているといいなぁ。 表紙がとくに不安・・・。(^^; それにページ数が多い小説本なので、イチバンこわいのが乱丁や ページの順番違いですね。無事間違いなく出来ていることを祈るばかり。
この大好きな小説を翻訳して発表する場が欲しかったのが このサイトを始める大きな理由のひとつであったのですが、 その後も本当に性懲りもなく続けてますね、海外スラッシュ小説の翻訳。 自分で小説なんて書いたことないし、文章能力ないし、 それまでこうしてお話を翻訳したことなんて一度もない私ですが、 ヘタクソながらはりぽたスラッシュ小説を翻訳するのが楽しくて楽しくてv
多分、自分でお話を考えたり書いたりする才能がない私は、 代りにこうして海外スラッシュでいいお話を見つけて訳することによって 擬似執筆のような満足を得ているのだと思います。 ・・・それって情けないですか?情けないですね。(^^;) でも楽しいんですよーvvv スラッシュの海を彷徨ううちにキラリと光る名作を見つけたときの感動! そして、その作品を図々しくも自分が翻訳できるという至福! 絵を描くより、もっとたくさんのお話を翻訳したいくらいです。
てなわけでやっぱり幸せな日々・・・ああ、脳内麻薬出まくり・・・。
■スラッシュをたくさん読むことによる副産物:
英語ポルノにおける表現や語彙についてはすっかり詳しくなりました。(笑)
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