| 2002年01月23日(水) |
KELLY CHAN VIDEO&TALK SHOW@HMV銀座数寄屋橋&Mちゃんの送別会 |
昨晩の決心の通り、今日はKellyの握手会に行くことにしたが 問題は整理券が何番代をらえるかだ。 後、電話予約はOKかだ。 朝一番の業務をとりあえず終わらせHMVに電話した。 ♪GRACEは全金額を入金しないと整理券をもらえないが ♪ASKは電話予約で整理券をもらえるとのこと。 うーん本当はシングルのみ買うつもりはなかったけど (♪GRACEの中にASKが収録されている)イベントの為だ。 「じゃあASKを予約します」と電話予約をした。 「整理券の番号はだいたい何番になりますか?」 30人くらいはもう整理券が出ているだろうか? でも握手会ならとりあえず、間近でKellyに会えるだろうし なんて考えていたら、 『○番です』という一桁の答えが…へっ?…びっくり〜。 でもこれでMちゃんの送別会にちょっとは早く行けるかなあ。 Kellyの握手会のことをK小姐にも連絡してた。 そうそう送別会参加の朋友たちは快く私の我儘を聞いてくれた。 ごめんね〜、ありがとう。 ***************************** 会社終わってHMVに行きK小姐と合流。K小姐は10番代だった。 やはり女明星だからだろうか? 後、当日っていうのもあったのかな? でもこれがレスリー様だったら夜中の時点で整理券は売り切れだろうな。
会場のHMVでは握手会には参加しないけどMさんPさんとSさんに 久々に会って『元気〜?』の一言を交わした。 後からMさんがくれた携帯メールを見たら私は待ってるとき めっちゃ緊張した表情だったそうだ(^^;
開演時間が来て10番ごとに整理券番号順に人が入っていく。 舞台の真ん中からちょっと右よりではあるがなかなかいいポジションだ。 ここならいい写真が撮れるって思いカメラを用意しようとしたら 『写真撮影禁止』のアナウンスが。残念だけど仕方ないか。 朋友のK小姐はすぐ後ろの列にいた。 会場では♪GRACEの中の曲が流れている。 イベントがまもなく始まる前の雰囲気だ。 *************************** 司会小姐が♪ASKのMVを紹介した後にKellyご本人が登場。 Kellyをイベントで間近で見るのは過去の渋谷でのイベント (あの時もかなり間近だったけど)以来だがめちゃめちゃCute。 ヘアースタイルはパーマがかかっていてサイドの髪を横でピンで とめている。 ファッションはジーンズにデニムのジャケ。 このデニムのジャケのカラーがフリルっぽいデザインになっていて すごく女の子らしくて可愛い。 足元を見ると白いミニブーツ…これはKellyでなきゃ履きこなせないな。
トークの詳細までは覚えていないけど以下のようなことを話していたと思う。 ****************************** ・♪ASKのMVは4時間で撮影完了(好快!) んでASKのサビの部分(と思われる)を歌ってうたってくれた。 サービス精神旺盛である。
・日本でのコンサートはまだ日本語の曲が少ないから開催予定はないとか。 (うーん残念。会場からは『広東語や北京語でもいいからやって』 という声があがっていたが我都係である)
・10代の若者の尊敬するNO.1に選ばれたそうですが(@香港かな) その理由は?の答えに『健康・HAPPYだから』と明るく答えるKelly。
他にももう少し話していたと思うけど^^;
そうそうKellyは立ってポーズをつけてみんなにみせてくれたけど その姿がまたまたお茶目だった。 ****************************** で握手開始。 整理番号順に握手をすると思いきや左サイドから流れていく。 あらららら、ようやく自分の順番が回ってきて 「可以到イ尓見面、我好開心」と言ったらニコっと 「Thank You」と言ってくれ握手をしてくれたがお人形さんのような 手だった。
イベントのKellyはすごくニコニコしていい感じ、好好人でした。 女明星だけど益々好きになちゃった(*^^*)
(写真は成報より) −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− Kellyのイベント終了後、即行でHMVを出て、今日のもう1つの 大イベントMちゃんの送別会のレストランに向かうが 自分でお店を予約したのだが、第一次去でかなり時間のロスをしてしまった。 對不起朋友們。 Mちゃんは昨年、Fさんから 『日本語を勉強していて皆と会話した方が日本語上達するから 協力してあげてね』と言われたのがきっかけ。 香港人にしては結構おとなしめの性格だけど 会って会話していくうちに日本語がどんどん上達してすごいと思った。
そんなにたくさん会っていたわけじゃないけど、別れは寂しいものだ。 昨年の夏に新宿で辛いもの対決した日が懐かしい。
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