出会うたびに違う色をした山々ちょっと泣けるくらい、透明で冷たい水湖の朝焼け星空の下の露天風呂おいしいご飯遊び疲れてへとへとの体目をつぶると、そこには大好きな場所が、いつものようにあるきっとそこには、いつもの仲間がいてここではないどこかで今とは違う顔をしているそんな自分が何故か思い浮かぶ今、こここでよりよく、在ろうとしているのになんでかな?