勉強の合間、眠気覚ましに深夜2時窓からそっと、外に出る。家と家の間縦長の夜空に星が見える。冴え冴えとしたひかり 足元の全く見えぬ夜闇赤い星の光に射られたあまりの寒さに、1分で退散。部屋に帰って、ドリンク剤に手を伸ばす。『阪本の赤マムシ総本舗 マムシホルモ 内服液』・・・これは怖い。だって、ものすごく、効くから。・・・がんばろっ