| 2004年11月27日(土) |
こころとからだが手をつないで |
近くにある山に登る。 終わりかけの紅葉。 冷たい空気、暖かな日差し。 体中を使って、どんどんのぼる。 肺の中、いっぱいに酸素を取り込んで。
以前は、 なんで山になんて登るんだろう?どうせ降りるのに。 って思ってた。
今は、体をいっぱいに使って動くことが、 体いっぱいを使って感じることが、 とっても気持ちいいから、山にも登る。
お腹がぺこぺこになって、 そうして食べるご飯の、おいしいこと!!!! 体中を使って運動してきた夜。 なんて気持ちよく眠れることでしょう!
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