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■ 主食
最近の私の主食、アイスクリームを今日は食べずに過ごせそうです。
と、少し間違った食生活はおいておいて
カイロ行った方がいいんじゃない? と人に言われました。
首が昨日はむちゃくちゃ痛かった。
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昨日は、いや昨日もロイは起こられ、
今日の居残り授業はアンダーソンのペンを探すことから始まった。
よっぽど大事なモノだったようだ。
エリーナは無口だ。呪文以外あまり喋らない。
「エリーナ。明日からホスピタルの方ね」
アンダーソンはエリーナに言った。
「ロイ、あなたも久々に検査。私はしばらく休むわ」
「え、でも先生・・・・・・」
「たまには私も休みがほしいわよ。というのは、あれでね。 魔法省に定期報告。書類まとめて行くから一週間くらいホスピタルにいてくれると嬉しいわ。自習は2人とも禁止ですからね! とくにロイ。もちろん、エリーナも。お互い知らないフリしないでフォローしてくれると嬉しいわ」
そういうとアンダーソンは授業もそこそこでていった。
仲良くったって・・・・・・。
ロイはつぶやく。
したいけれど、顔の半分以上をたいてい隠し、 自分から喋らないエリーナと・・・・・・。
ふとエリーナを見ると、ロイをじっとみていた。
片目しか見えないが、その瞳はオレンジに近い紅色で、
顔に模様が浮かんでいるのも見え、
ロイは身体がこわばるのを感じた。
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多分後2回ほどです。
かなーり中途半端な終わり方ですが^^;
2005年07月12日(火)
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