kasisの日記
これまできのうあした


2010年01月21日(木) …読めない…

学生時代、ホームステイでお世話になったおうちから、手紙が来ました。

そこのおかあさん(おばあさん)の訃報でした。
おとうさん(おじいさん)の具合がよろしくないってのは、そのおかあさんからの手紙で知ってたのですが、まさかそのおかあさんが先とは。
封筒の宛名の筆跡が、いつもと違ってたので嫌な予感はしたんですが‥うん、おとうさんからだった。

問題は、半分くらい読めないって事です。
手書きのアルファベットって凄く読みにくい。癖があるんですね。おかあさんもそうだったけど、こちらは長年のお付き合いで判読が可能になった(苦笑)。けど、おとうさんの直筆は初めてなんだ。
ご高齢なんで、タイピングもしんどいんだろうな〜パソしてるとも思えないし。だってヨメがフランス人で、「ヨメは実家とメールでやり取りが出来ていいわね〜」だったからね。

「妻はよきクリスチャンであり」あたりは判る。けどその後がもはや暗号のようだ!もしかして、「生前のご厚情〜」的な儀礼文なのかもしれないけど。英語にそういう云い回しがあるかどうかもわからないけど。

ハハいわく「そういや今回、クリスマスカードが来なかったのは喪中だったからだね」。
果たしてそういう風習(?)があるのかどうか。小説や映画でも、身内がなくなったからクリスマスはやりません、な場面が見た事がない。

土日に、お悔やみ英文をひねりだします。




来月の大分。
地獄蒸しはやりたい!
城崎でゆで卵に失敗した事があるから、南の地でリベンジだ。
あとはサファリか国宝か、悩む…。
↑超私信


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