kasisの日記
これまで|きのう|あした
昨日聞いたのですが、職場のカンフーパンダ氏は、某制作会社の『20周年記念イベント』でのバイトをしたことがあるそうな。
「子供が来るのかと思ってたら、野郎ばっかりで、それが野太い声で主題歌を合唱してたんだ」
悪夢だったと、彼は回想してますが、普段使う言葉の端々から、ヤツはオタクに違いないと踏んでおります。
「kasisさん、オタクはどこにでもおるねんで」 「え〜、そうなんですか」←とぼけまくり。
そうだね。 ここにいるよね。 あんたの目の前にね!
社会人であるオタクには、演技力が必要なのさ。
そう。 日々是ガラスの仮面。 (但し、紫の薔薇の人はいない)
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