kasisの日記
これまで|きのう|あした
朝の地下鉄。 ひと駅過ぎて、かなり車内が空いてきたときのこと。
私はドア付近に立っていました。 ドアを挟んで反対側にも、女性がひとり立っていました。
ドアに片手をあてて、身体を支えています。 (わたしも似たようなもんだ) そして彼女の方から視線を感じます。
なんだろう。
なんとなく彼女の腕が視界に入り、「あれ?」。
何にひっかかるんだろう。
あ。
…ブレスレットだ。
私とおんなじのだ。 同じどころか、今日それわたし着けてるよ(笑)!
そっか〜。 だからガンとばしてたんだあのひと。
偶然です。
そうか。 ○ひゃくえんで買ったのかあなたも。
でも彼女の方が安く買ってたら、なんか悔しい気がするな。
下車駅は同じでしたよ。
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