kasisの日記
これまで|きのう|あした
行って来ましたよ。 定時よりあまり過ぎない時間に退社できたんで、ロッカーにいれっぱなしだった原稿を(危険!)ひっつかみ、印刷屋さんに行ってきました。 なんか夏コミの割増締め切りだとサイトで見た覚えもあり、「混んでるのかなあ」(混んでるのが想像できないんだが、知人曰く「みっちりつまってたことがあった」そうなんで)とどきどきドアを開きましたら…ひとりしかいませんでした。 カウンターの中は3人。これは初めて。 横のおひとりさんは、書店委託用の分についてなんかいろいろ話してました。そういや、前回は「とらのあなに3箱」だったよね…。
とにかく、問題がなければ9月にスペースに届いているはず。 後は野となれ山となれ。
某サイトから「ひとりかくれんぼ」のサイト(ログ?)に飛んでみました。 いやもう、準備段階から既に不穏なので、そりゃあ展開もぷるぷるもんだろうと思いました。こういう遊びはしたくない。
で。 「ひとりかくれんぼ」じゃないんですが…。
高校だか中学の頃に教師から聞いた話。 彼が学生の頃に4人でどっかに泊ったらしいが、退屈すぎてどうでもいい遊びを考案。 明かりを消し、部屋の四隅にそれぞれが立ち、第一走者が隣の隅に移動し、そこにいる第二走者にタッチする。タッチされた第二走者はまた隣の隅に移動し、そこにいる第三走者にタッチする。タッチされた第三走者は……くるくる回る、ただそれだけの遊び。なんか結構盛り上がったらしく、わいわいと楽しく過ごした翌朝に気がついた。 上のルールで行くと、第四走者が次にタッチすべく移動した先には誰もいない(第一走者は既に第二走者の位置に移動済み)ということに。 つまり、遊びを進めるためには5人いなくちゃいけなかったということ。
五人目は誰。 そういうオチ。
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