kasisの日記
これまできのうあした


2007年06月23日(土) ちょっとびっくり。

告知どおり(笑)、カラーリングに行き、その足でアクセのリフォームへ。
目的は指輪のサイズ詰め。
しかし、その指輪が『0号』だった為、「サイズ詰めは出来ません」でした。〜実際は出来るんですが、サイズを測れないと目測でということになり、非常に危ないっつか勿体無い。
諦めて新品仕上げのみ依頼。1時間ほどで傷もなくなり、ぴっかぴかになりました。気分よろし。

その気分のまま、某百貨店のお中元センターへ。自宅にカタログが届いていたので、そこから選択して番号と品名を控えてと、準備万端で!
いつも贈ってるところなので、住所は要らないかと思いつつ、念のためにメモってGO。
だが。
いつもならすんなり出てくる送り主のデータが出てこない。
あれ?と思いつつ、今度は過去送り先のデータも出てこない。
それでも「メモあってよかった」と思いつつ、オーダー。1軒目、すんなり。
2軒目。その品番も品名もないんですね。どうやっても出てこない。
「■■(百貨店名)限定ってありましたけど」と云ったのですが出てこない。しまいにふたりがかりで他店に電話して調べる始末。30分かかっても出てこず、「じゃあ、いいです」ってんで何も頼まず。
帰宅してカタログを見たらあるし!が、ここで。
「このカタログ、東京の…?」
なんで関西在住の人間に東京のカタログが届くのか。そういや、データもおかしかった。
東京に電話してみました。売り場責任者とやらは、「関西の客に東京限定のカタログを送る事はありえない」。
調べるということで返事を待ちそして。
「ネットで歳暮を注文したとき、送料の関係で東京店の扱いになった」。
進物なんぞ中元歳暮くらいなんで、そのままってことだったらしい。もし東京の店に出向けば、すんなりデータは出るということ。
「関西に扱いを替えるにはどうしたらいいんですか」
「カタログを見て、関西限定のものを買ってください」
だから!東京扱いだから東京限定のしか入ってないんだよカタログ!
東京の売り場にくればすぐだとか云うし。わざわざ中元1個のために、東京に行く余力もなにもありませんよう。

さらに。
「売り場の責任者かマネージャーを呼んで聞けば、すぐ判ることなんですよ」
責任者を呼ぶほどではないと思ったし、目の前で調べてくれてるのを見てるしねえ。そもそも、それで「すぐ判ること」なんて思いもしなかった。
だけど、「すぐ判る」と云った東京の中元売り場の責任者とやらは、調べるのに30分かかってるんですよね(笑

そんなこんなでムッキー!でした。
うん、次の進物からは大■には頼まないと思うよ。



夕方。
チチがTVのスイッチをいれ、チャンネルを回してました。
しばらくの間。
『地球へ…』で止まってた。チチ!チチってば!見てるの?
その後、野球に変わりましたがね。

そして今日の国営放送週間こ○もニュ○スの最後のほうに流れる音楽。
…『地球へ…』のOPでした…。


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