kasisの日記
これまできのうあした


2006年09月11日(月) 目が。

通勤時、前を歩くお嬢さんに目がとまりました。

黒のスーツ。
スカートは膝丈。
ごく普通です。
ええ、別にどうってことありません。
職場へと一心不乱に足を運ぶひとの群れに、通常ならば規定どおりに納まるもんです。

問題は彼女の靴でした。
パンプス。
問題はないように思えます。
スーツにパンプス。王道です。

ただ、そのパンプスが、蛍光黄緑+ラメ入りでさえなければ!

彼女はきっと何か主張したいことがあるのでしょう。
ですが私に主張されたのは、「朝から目がイタい」。
ただそれだけです(笑



職場に週に何回か、相談役が出社してこられます。おじいちゃんです。
今日、「お先に失礼します」と帰ろうとしたら、
「Kさんに今日、なんも云われてへん…」
と相談役がしょぼりと。

わたしが無視をしたとかじゃないのです。
どうも私、相談役に無意識に何発かかましているらしく、いつしか相談役は出社のたびにそれを待つようになったらしいのです。
『衝撃!禁断のえすえむな関係!オフィスでは今!!』
…な話ではありません…。
(考えてみたら相談役にぶいぶいかましてる((らしい))私は、入社3ヶ月)。



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