kasisの日記
これまできのうあした


2006年02月11日(土) 旅行社に

旅行代金の請求が来ていたのですが、金額が違う。

申し込み時に、「税金が〜」とか「午前出発指定の〜」とか説明されたものの、脳内に数字を受け付けない体質(もと金融機関)なもので、「すいませ〜ん、それメールで連絡してください」とかましました。
電話連絡を貰っても、昼間は不在。
家人経由の伝言ゲームは避けたい。それは危険だ。
さらに数字がナニな私が、更に『とんでも伝言』をするのは避けたい。
そのためのメール依頼。

担当者も数字が苦手だったのか。
あやまった金額をこちらにメールしてきたわけです。
カウンタで説明は受けているから、追加料金や空港使用税関連は理解している。その上での金額通知だと思っていたので、「えええええ」。
旅行社は「ご来店時に案内はしておりますし、パンフレットをごらんになれば・・・」。でもさ、海外旅行のパンフって判りにくい。日程やホテルでこまごま設定が違ったりアレしたりコレやめたり、で金額が変動して・・・。

『メール』という証拠物件も残っているだけに、あちらさんは大慌て。電話だったら聞き間違い、で済むところもね(笑)。

〜結局は、請求書の金額で支払うのですが。
一介の社員じゃどうしようもないのも判りますが。
---なんかサービスつけてほしいよね。
朝食1回分とかさあ!


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