日曜の早朝、部屋に押し入ってきたイモウトによって目が覚めました。「寝てていい」と云いながら、「バッグ貸して」。あれは小さすぎ、これはイヤだと文句をつけた挙句に、キ●ムラのバッグに落ち着いて去って行きました。寝なおすか、と思ったら再度来襲。今度は「キャミソール貸して」。枕元のチェストをひっくり返して去っていきました。帰宅後、慰謝料としてキャラメル1箱を置いていきました。-----安ッ!