kasisの日記
これまできのうあした


2005年06月23日(木) 『下妻物語』

を観ていたイモウトに呼ばれて、2人で大笑い。

主人公のゴスの女の子。その両親が「尼●」の近く出身、といってますが〜あれは「●崎」やわ。「尼●の近く」とぼかさんでよろし。っつか、ぼかした方が周辺市からクレームつくぞ(笑)。
判るさ。
一生で一番長く暮らしたところだから!
のみ〜もくい〜も働き〜もしたところだから!

「あの繁華街、●●界隈にしては小奇麗やなあ」
「カメラワークでなんぼでも綺麗にうつるんちゃう?」
<必ずしも、ご当地ロケしてるわけはありません。

「そういや、行きつけだった美容院、組長さんが来てたなあ」<ほんとです
「子分さんを2、3人侍らしてパーマかけてはったなあ」<実話です
「顎で使ってたなあ」<嘘じゃありません
「スタッフとほかの客には腰低かったけどな!」<真実です

あのロケが尼●として。
先輩が7時からのアニメを見たいばかりに、強引におしかけ、開店させたスナック。まだ営業してるんでしょうか(笑)。
<その節はご迷惑をお掛けしました(笑)
そして、「ママ」と呼ぶべきか「マスター」と呼ぶべきか判断に困った某スナックの店長。
いまだにその路線を貫いているんでしょうか。


いつだったか、「増量キャンペーン中」と日記に書いたその後。
「夏が来るまでに」と云いつつ、もう夏。
キャンペーンは敗北中。体重、増えてません。ムネも大きくなってません。
くそう。


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