kasisの日記
これまで|きのう|あした
に行ってまいりました。
「半裸ダンサーズ」の「盛りvv」っぷりがあがってたこととか。 「踊る大臣たち」の振り付けが、少し変わったように見えたとか。 「大臣たち」の衣装、前をはだけたら羅偉かも〜vと思っちゃったとか。 アイーダの侍女役の方が、前回よりたくまし…もとい、元気そうに見えたとか。 ファラオが、前回より一層死にかけてた、とか。 「お父様が倒れたけど、ステキな晩餐会だったわ」と言い切る王女に、改めて(心の中で)つっこんでみたりとか。 やっぱり今回のアンコールでも、唯一の白人さんは「投げキッス」で客席にサービスしてた、とか。まあ、色々新たな発見があった舞台でございます。 「名前のある配役」はともかく、アンサンブルの方々も日によって出演者が違う、ということも学習しました。 主要キャラでは、「アイーダ」「ネブカ」「ファラオ」「侍女(名前を失念;;;)」が、前回とは俳優さんが異なっておりました。
さて、本日の連れとの会話でふつふつと湧き上がった疑問。 昔、海外の劇団の「世界公演」とやらで、観た舞台。「たくさんの列車が『誰が一番早いか』を競争する」という、ただそれだけのストーリーだったもの。「ローラースケートリンク」の舞台があり、客席がその周りをぐるりと取り囲んでおりました。そう、「競争」は「ローラースケート」で行われる訳で。ぐるぐる滑りながら歌ったり踊ったり、というやつでした。川崎麻世がオーディションに通ったとやらで、「新幹線」役で出演してました(ちなみに、他国はともかく、日本では「新幹線」が優勝するようになってたと思う)。 「…優勝する瞬間を見たかったのに、丁度席のまん前に、俳優さんが立ちはだかって見えなかったんだよね」 「そうそう、手拍子を強要するもんだから、そっちに忙しくてな〜」 「手拍子が終って、俳優さんが移動したら、山場が終ってたんだよ…」 〜そんな哀しい(笑)想い出のある舞台なのに…タイトルが思いだせん。 気になるよう〜!!!!
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