kasisの日記
これまで|きのう|あした
| 2004年01月20日(火) |
「ECCENTRCS」 |
という漫画を久々に読み返してました。 黄色い頭の双子の碁の棋士が出てくる。おじいさんがやっぱり棋士で、二人とも碁に因んだ名前を付けられてて、中学卒業時で既にプロであり、19歳でカタッポは「本因坊」と「天元」の二つのタイトルを勝ち取ってる…が、本筋にはあまり関係無い設定なのであった(笑)。 初めて読んだ時は、その設定について何も思わなかったけど、「ヒカ碁」を読んでからは「双子で同時にプロ棋士になったら、新聞が記事にするだろうなあ」等と思っちゃうのだった。 〜ストーリー自体はあまり救いが無いなあ…。う〜ん。
自覚はあまり無いものの、体調下降気味。 だって、帰りのバッグが重く感じたんだも〜ん。 下降しきる前に遊んどかなくちゃ(違)!!!
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