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みん
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2006年08月28日(月)
思うは心の白鷺よ

ちょっとピースピット見すぎで
見たいわ、今日は行こうかな、今日はダメか、明日はどうかなとかやってて
見たいときにすげえいつでも見れるような気になってますけど
もう見れないっていう



どんだけ見てんですか。



これマジビデオほっしいいいい。当たらなくていいから、うってくれればいいから!!
(とりあえずGBBがすっごい音が聞こえないんだけど!/笑)

*


毬ノ介の私室とか、番傘とか、台詞書き出してみるとなんかおおむね合っている気がする。乙女の胸は朧夜よ、尽きぬ泉の恋心、かな。舞蹴屋だけ、立身出世は絶たれども我が心の道は絶たれまじ、とかそのへんしかわかんない。びみょうだなあ。
暇に任せて紙切れに恋に不器用な俺こと茜屋毬ノ介、とか、女癖は治ってねえな、とか書いてにやにやしています。(なにこの対極にあるシーン)
わたし台本の、ストーリーとかはあまり見ないけど、台詞はすっごい気になるのね。
しばらく台詞、はなれそうにないなあ。
面白いくらい、つまんない芝居って台詞おぼえてないんだよね。
らくだの家で覚えてるのとかね、「私たちはお嫁にいけなかった乙女の霊です!」の周辺だけ(笑)
流星のほうは、ないね。(ひどい)

書かれた台詞もさることながら、音で覚えている部分もすごく大きい。
らくだの家も、トーンで覚えている。
毬ノ介私室のあたり、「はー。ふかいためいき。」のふかいためいき、っていうのがやりすぎってくらいかつぜつよかったのとか、言葉と言葉の合間の息とかそういうのけっこう覚えている気がする。


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ゆうみさんのブログ読んでびっくり。私には思いもよらないこと言ってる。
でも舞蹴屋と黒猫屋って組んだの?あれ、蝮屋が舞蹴屋と黒猫屋をそれぞれ雇ったんだと思ってたわ。
街一番の便利屋家業この舞蹴屋アイアンサイドが、っていってたし。

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あのラストはいわゆる、「冒険はまだ始まったばかり」@最終回、だと思います。

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ああっ 舞台写真!ちっちゃい!!(笑)サンデーとマンデーがいる!!
http://hephall.buzzlog.jp/e8303.html
よろしくやれたあの頃を、のところもある。あー。くそ。見たいなあ(もうやってませんから)