
min's Rambling words
みん
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| 2006年04月24日(月) ■ |
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| 「おげんきですか。」 |
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*がりれよ
基地名が今「もさもさもさ」で…なにかぷーの陰謀を感じてしまわずにおれない。 こわいのでキルロイが来てもおことわりしつづけている。
石像に霧笛を刻んでおいたので野田スキーさんがいっぱいかかってほくほく。 やっぱりそういう世界なのですな、ガリ。 バターにお粉とかもらってうはうはしています。ゴムまりの風とか。ふへ。
*土曜日は 休日をいいことにビデオをみていたらようこそ先生が入っていた。 野田ちょうかっこいい。なにがかっこいいって。 いままで喋っていた声があんなに変わるんだぜ。たったひとこと。風。
ボールに言葉を持たせること。 言葉を持ったボールをわたすこと。 言葉をわたすこと。
さらりとこの変換をおこなってしまう動作の自然さ。 ああ、そういう舞台をあなたは作っているのだ。
芝居とか、映画とか、いままで彼のものほど言葉の美しいものは見たことがない気がする。だれも彼の言葉には敵うまい。 本はね、言葉でつくられているから、言葉だけだから、わりと見つけられるのだけど、映画とかドラマとか、言葉抜きではつくれないのに、こんなに美しくはできないのだ。たぶん、言葉に対する真摯さが違うのだ。
いまふとオナカの言葉でいっちょ書いてみたいなと思ったり。あ、むつかしかしら。星の光は死者からの手紙。
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