
min's Rambling words
みん
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| 2005年11月22日(火) ■ |
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| PastoralCare |
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ちょいと前にまんがを更新しています。ちょう久しぶりに感想もらってふなふなになっていました。生きる糧だ……!
>すきっていってくれてありがとう!わしもすきじゃあああああ!(違
>マ さん お風邪はもうよろしいのでしょうか。手!ありがとうございます!手ってかいたっけと思ってみかえしちゃっ(爆 じゃあこんどはマ さんのために手まんがをかきますよー!!!うふふ。(いらん
>まろりん インテは冗談としても(笑)おおさかなー これたらいいな。わしは東京はとうぶん予定ない……ぐりぐりぐりぐり(撫
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白馬であったセミナーのビデオをみていたらなんと知ってる人が講師で、おかあさんそのまんまでしばし爆笑。しかも講義の仕方がおとうさんにそっくり。 しかし喋るのがものすごいうまくてうっとりしてしまいました。書き言葉が美しい人、語る言葉を正確に届ける人、指先も関節も演技させる人、が好きです。 しかし…なんかすげえひとになったんだね……スクーリングのそうししゃとかゆわれてるんだね……しゅげい。しかも講義内容がいい。泣きたいくらいいい。うまいしいい。このひとのセミナーなら行きたいなあ。
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わたしはもうすっかりほほえましいだしものというのが見れないようになってしまったのだとおもうとちょっとつらいですね。肘の動きに隙があるとか顔が別のこと考えてるとか、素人芝居でそんなもんは当たり前なのだが、それでも見ていることが苦痛だ。それを褒めている人がいるのが理解できないようになっている。世の中にはそうしたものが溢れているのに。わたしはほんとうにお世辞を言うのがへたでこまるなあ。きれいやなあ、かわいいなあ、じょうずやなあ。こういう言葉に最大限がんばって返せるのが、「なー(微笑」
なんでみんなあんなにうまく褒められるんだろう。うそでもほんとでも。
一片の隙もなく見蕩れさせる人、あるいは隙も気にならないくらいうまいひとというのはとても稀だ。わたしが尊敬するのはそういう類の人のような気がする。
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