
min's Rambling words
みん
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| 2005年10月06日(木) ■ |
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| 青猫屋 |
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ほんだないいな……。
Sさんも本の紹介やってるし
前のサイトではあったんですよ本棚。いや、あのブログじゃなくて(ぶろぐなんてなかったわ!)テーブルくんですきすきーって言うだけの。テーブルめんどかったんだよな。ロケットあたり借りてやろうかな。誰も見ないだろうけど。
思い出の書はチョコレート工場田村訳、人生の書は雪のひとひら、一生の書は青猫屋(何のこっちゃ)。雪のひとひら以外は絶版ぜっぱーん。 私の文章をもえじゃないところで好きといってくださる方は青猫屋は絶対好きなのでぜひ図書館で借りてください。あ、演劇好きな人もおすすめ。というか復刊して……もっと読まれる価値のある本だよ、コアだけど。ぐううう。きれいでひやりとしているので大好きだー。ぐあー。よみたいっ 好きな人ときらいな人といて、好きな人は自分の持ち物として欲しいと思うに違いない、と思う。というか私が欲しい。あー。ほしい。とんちきー!!
みんな読んで!読んで欲しくなって投票して!(爆
青猫屋@復刊.com
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チョコレート工場の秘密はこないだリクエストがでたばかりなのにもう100超えてますね。映画パワーだ。そんでやっぱりあれは思い出の書なのだなあ。思い出とかさしひいても、話題だけでとりあえず読もうつって新訳手にしていたらわたしはこの本読みきらなかっただろうなと思う。そんなのはもちろん好みなんだけどな。
青猫屋も映画化するといいよ(無茶を言え) とんちきをひでこさんにさせるといいよ!!!!!ひでこさんは王子だから大丈夫だ!(いいたい放題
ああ、でも日出子さんがこれ朗読したらものすごいだろうなあ…かよこさんでもいいけどやっぱ自由劇場の女王としてひでこさん。すてきすぎてぶるぶるしちゃう・・・ゆめだけど。
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随分まえのことなのだが、にゃさまがおうたをうたっているところをぼやぼやかんがえておったのだがそれが美しい昔だった……て、てんどうよしみがかばーしてるようなうたを……。聴いて見たけど演歌歌いにはあわないねっ。わたしが聞いたのはカーン・リーなのかな、そのへんちょっとあやしい。この歌を歌うと真っ暗ななかに自由が歩いてくるのが見える。自由じゃないのかもしれない、あれは子供かもしれない。なんか聞いてて思ったけど、これ林檎姫がすきそうな歌だね。カバーしたらいいのに(笑)マリリンをしたのだし、黄色いハンカチもしちゃたし、もうこわいものなしだよ。にあうだろうなあ。でもあのひともうたいかた軽く癖があるからなあ。 ああ、聞きたい。そういえばビデオがあるんだったっけ……。
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